【Pan&】

パンのお取り寄せサイトのご紹介です。

厳選素材と伝統製法で仕込んだパンを、焼きたての状態で急速冷凍したプティパンです。
食べる時に焼きたての状態でお召し上がりいただけます。

焼きたての状態を-45℃の急速冷凍庫で一気に凍らせて、鮮度を閉じ込めています。

急速冷凍することで、あの焼きたて直後の薄いパリッとしたクラスト(表皮)と、みずみずしく、もっちりとしたクラム(中身)の食感が、そのままの状態でキープされます。

保存料はもちろん無駄な添加物は使いません。トースターで焼くだけで、新鮮なパンの味わいがいつでも焼きたてで楽しめます。

こだわりの食感を生み出す理由が、この可愛いプティサイズにあります。

このサイズのパンは、窯の中で一気に火を通すことができ、発酵による旨みを閉じ込めた、絶妙な食感のパンに焼き上がります。

テーブルを華やかに彩るプティパンは、 レストランやホテルビュッフェなどでも親しまれ、食にこだわりを持つシェフからも愛用されています。

 

独自の研究機関として「桐生酵母研究所」を設けて、オリジナルの自家製酵母を培養されています。

強い風の吹く街、群馬県・桐生市で生まれた「桐生酵母」は、特にパン生地の保湿性に優れ、しっとりと柔らかなパンに仕上げられています。

「桐生酵母」で、ゆっくりと時間をかけて発酵させることで小麦の甘さを引き出し、軽やかな風味と味わいのパンに仕上げられています。

 

 

国産小麦100%

「パンの味は小麦味」と言われるほど、パンづくりにとって小麦粉はとても大切な素材です。
使用される小麦粉は地域の製粉会社と契約していて、良質な群馬県産の小麦粉を主体とする国産100%。

平窯で吹き上げた国産天日塩

パンづくりにとって塩の選定は「どのようなパンにしたいのか?」を決める思想的な部分。
国産小麦に合う平窯でじっくり炊き上げた、海の塩を使用されています。
高知県室戸沖の海洋深層水を100%使用した平窯結晶塩です。

現代版寒仕込み「低温長時間熟成製法」を採用。

それはまだイースト(酵母の工業製品)が発達していない1950年代以前、フランスの田舎でお母さんが丸2日かけて作るパン。

自然の酵母でゆっくりと育てられ、大切に育てられたパンを現代に再現した製法です。

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